
業界初!有機JAS明日葉の誕生!!
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明日葉は、八丈島が原産といわれています。 地元では、昔から貴重な栄養源として食用や、民間薬として日常的に取り入れられています。 現地の島の人々は、健康で長生きの人がたくさんいます。 大阪薬科大学の馬場きみ江教授は、 その秘密を解明するために伊豆諸島に伝わる多くのことわざをヒントに 明日葉の生理活性の研究をスタートされたと言います。 |
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| 明日葉の健康効果 | 明日葉の現況 | |
大阪薬科大学、馬場教授らの研究により、明日葉の茎を切ると出てくる黄色の汁を分析し、
主成分はカルコン類の新しい化合物であるということがわかりました。これらの成分は、明日葉特有の物質で、しかも多量に含まれていることにより、 健康に欠かせない多くの薬理活性をもたらしてくれると報告されています。 |
明日葉は、他の食材との相性が良いこと、食物繊維が豊富であること等を含めた近年、
緑黄色野菜の貴重な食材として知られるようになりました。 一方、明日葉特有の成分解明の研究が進むにつれ、その薬理作用が次々と報告されてきました。 健康志向への食生活の改善意識と相まって、急速な、 需要の拡大が進んでいます。しかし良質な八丈島産明日葉も収穫時期が3月?6月の約4ヶ月と限定されており、 現状では作付け面積も飛躍的に拡大する事は難しいと言われています。 |
安全で、安定的な供給が実現!
●インドネシアのスラバヤに生産・加工拠点を確保しました。●原野を切り開いた理想のほ場は、年間約8ヶ月収穫できます。
●良質な八丈島産青茎明日葉の種子で栽培しています。
●栽培期間中、農薬は使用していません。
←※インドネシア スラバヤほ場
(ほ場の一角で有機JAS認定を祝うAMBICO社員)
明日葉の良質な若葉の鮮度そのままに、
純度100%の有機明日葉製品をお届けしています。

■有機って何?純度100%の有機明日葉製品をお届けしています。

3年以上化学肥料、農薬を使用していない農地で、 たい肥などで土つくりをして栽培された農作物のことを言います。 また、その農作物は組換え遺伝子技術を用いて生産されたものではないことなどが条件となります。
■有機JAS認定マークとは?
2000年に改正された有機JAS法の中に、有機農産物、 有機農産物加工品の認定制度が定められ、 2001年4月以降は検査認定を受けて(有機JASマーク)が付けられたものでなくては、 「有機」という表示をしてはいけなくなりました。 有機JAS認定マークは有機農業認証協会が認定した有機農産物だけが表示できる 自然にやさしいマークなのです。この有機明日葉は日本で初めて認定された原料を使用し、 製品化されました。
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●お電話でのご注文:フリーダイヤル:0120-22-3201「白石(しらいし)」までお電話下さい。
※営業時間:月?土曜日-11:00?21:00 / 日曜日・祝日-12:00?20:00
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FAXご注文用紙:http://www.hikarudou-shop.com/order.xls
※FAX注文用紙の各項目をご記入いただきます。ご希望商品をご記入の際の商品コードは商品名最後のコードを
ご記入下さい。
例)オードムーゲ(500ml)【CEDMGLSN0500】※商品コードになります。
※ご記入されましたら06-6582-2010までFAX下さい。









大阪薬科大学、馬場教授らの研究により、明日葉の茎を切ると出てくる黄色の汁を分析し、
主成分はカルコン類の新しい化合物であるということがわかりました。
